2008年01月31日

●受講者200万人突破!ものづくり現場の技能・技術を高める技術系通信講座専門の「JTEX」

技術系通信講座専門の「JTEX」サイトは、(訓)日本技能教育開発センター(通称JTEX)が提供する技術系の通信教育講座をご紹介しています。技術系の通信教育講座を受けるならここ!37年の実績、利用企業6000社。




総合通信教育のJTEX。

資格や技能にあった講座を多数取扱い。

約140の講座から選べる総合通信教育。


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◇JTEX通信教育講座コンシェルジュサービスとは!?

『JTEX通信教育講座コンシェルジュサービス』は、あなたの会社の技術力アップにつながる講座を、忙しいあなたに代わってお探しするサービスです。設立36年、6,000社を越える膨大な取引実績を基に、 180種類を越える技術専門講座の中から、あなたの会社にお薦めな講座をピックアップいたします。

お申し込み方法は簡単です。サイトのアンケートにお答えいただきまして、送信ボタンをクリックするだけです。お薦めの講座情報は、後日改めてメールにてお知らせいたします。ご利用料金は無料。ライバルに差をつけるチャンスです。お申し込みは今すぐサイトお申し込みフォームより!


◇技能試験学科免除、認定訓練コースご活用のすすめ

技能検定学科試験免除コースのご案内

JTEXが実施する認定訓練(普通職業訓練短期課程技能士コース)1級・2級コースは、職業能力開発促進法に基づき、年1回開講、添削指導と面接指導(スクーリング)を行い、修了者には技能検定受検に際し、学科試験免除の資格を与えるものです。のべ22,878名の方が、JTEXの認定訓練コースを利用し、技能士として活躍しています。

■ 技能検定とは

技能者の能力が一層みがかれ、また、社会的、経済的地位の向上をはかることを目的とする国家検定制度です。職業能力開発促進法に基づき、技能者がもっている技能や知識を一定の基準によって検定し公証するために、職種ごとに学科試験と実技試験が実施されます。

JTEXの認定訓練修了者は学科試験が免除されます。 技能検定に合格すると、1級は厚生労働大臣の、2級は都道府県知事名の合格証書と技能士証が交付され、「技能士」と称することができます。




技術系の通信教育講座ならJTEX


■ 受講方法について

受講方法は、個人でお申し込みの場合と、法人でお申し込みの場合とで異なります。

(1)個人の場合

ご希望の認定訓練コースをこちらよりお申し込み下さい。お申し込み受付後、受講申込用紙とパンフレットをお送りいたします。必要事項をご記入いただきまして、証明写真2枚を添付の上、ご返送ください。ご返送いただきました時点で、お申し込みの受理とさせていただきます。

受講費のお支払いは、佐川急便のeコレクト(代金引換)にて承ります。お申し込み後、教材一式をお送りいたします。受講費は、教材一式をお受け取りの際、配達員へお支払いください。教材は、お申し込み受理後、10日前後で発送いたします。

[次の条件に当てはまる方は、個人での受講が可能です。]

■ 現在在職中で、転職を検討中の方
■ 休職中の方

認定訓練コースのお申し込みはサイトにて。

(2)法人の場合
 当認定訓練は、原則JTEXの賛助会員企業から派遣される訓練生に対し実施するものです。したがって、当認定訓練を法人単位でご活用いただく場合は、JTEXの賛助会員にご入会いただくことを前提とさせていただいております。以上の趣旨をご理解いただきまして、ご入会賜りますようお願い申し上げます。

まず、ご希望の認定訓練コースをこちらよりお申し込み下さい。お申し込み受付後、賛助会員の入会申込書、訓練生派遣手続書ならびに、人数分の受講申込用紙とパンフレットをお送りいたします。

必要事項をご記入いただきまして、受講生全員について、証明写真2枚を添付の上、ご返送ください。ご返送いただきました時点で、お申し込みの受理とさせていただきます。賛助会員費ならびに受講費のお支払いは、銀行振り込みにて承ります。お申し込み後、ご請求書を発行いたしますので、指定の銀行口座までご入金ください。

【JTEX賛助会員について】

年会費 10,000円

入会は法人のみ可能です。
既に、賛助会員の手続きをとられている場合は、継続扱いとさせていただいております。

賛助会員の特典

(1)認定訓練コースのご利用
(2)実技セミナーを会員受講料でご利用いただけます。

退会手続きに関するお問い合わせは、JTEX教育推進本部(TEL:03-3235-8686)詳細はサイトをご覧下さい。




技術講座専門のJTEX


■ 開講日と申込期限について

認定訓練 電子機器組立て科

開講:2008年4月1日
修了:2009年3月末(学習期間の延長は不可)

申込期限:2008年3月7日

スクーリング:2008年12月と2009年1月の土日計4日間に、1級は延べ25時間、2級は延べ21時間の面接指導を、下記の会場で実施します(予定)。

会場: ◎東京会場・・・東京都区内  ◎大阪会場・・・大阪府大阪市内

詳しくは、実施の2ヶ月前に改めてご連絡いたします。
※追指導・追試験は東京会場のみで実施します。


◎認定訓練 機械保全科

※2008年度お申し込み開始までしばらくお待ちください。

開講:2007年10月1日
修了:2008年9月20日(学習期間の延長は不可)

申込期限:2007年9月3日

スクーリング:2008年6月(一部会場5月末)の土曜・日曜、7月の土曜・日曜それぞれ連続する土日計4日間のスクーリングを実施します。スクーリング会場は、札幌・仙台・高崎・桐生・茨城・東京・厚木・三島・福井・富士・大阪・岡山・広島・山口・福岡・大分・熊本・宮崎の23会場を予定(変更する場合あり)。


◎認定訓練 半導体製品製造科
◎認定訓練 機械検査科

※2008年度お申し込み開始までしばらくお待ちください。

開講:2007年9月1日
修了:2008年8月20日(学習期間の延長は不可)
申込期限:2007年7月末日

スクーリング:各科とも2008年5月の土曜・日曜、6月の土曜・日曜それぞれ連続する土日計4日間のスクーリングを実施します。各科ともスクーリング会場は、東京会場を予定。




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■ 認定訓練と技能試験の関係

※日程詳細等については各都道府県の職業能力開発協会にお問い合わせ下さい。


■ 認定訓練コースの共通事項

【受講資格】  ※サイト当該ページ参考

修了時までに1・2級の技能検定受検資格に定める実務経験を満たす方

【修了認定の用件】

1) すべてのレポートを期限内に提出し、かつ60点以上の成績を修めている
2) 1)の条件を満たした人に対するスクーリングに80%以上出席している
3) 1)、2)の条件を満たした人で、修了時試験の成績が65点以上である
4) 1)〜3)のすべてを満たした人を、訓練の修了と認定し、東京都知事証明の修了証を発行します(この証書は全国で適用されます)。


【再受講料】

電子機器組立て科 1級・2級 各10,500円
機 械 保 全 科 1級 12,600円
機 械 保 全 科 2級 10,500円
機 械 検 査 科 2級 10,500円
半導体製品製造科 1級 12,600円
半導体製品製造科 2級 10,500円




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■ 機械保全実技セミナーのご案内

JTEXでは、通信教育で国家技能検定の学科試験が免除になる認定訓練(普通職業訓練短期課程「1・2級技能コース・機械保全科(機械系保全作業)」)と合わせてご活用いただける国家技能検定の実技試験対策セミナーを全国10会場(平成18年度)で実施しております。 JTEX30年以上の技術・技能教育のノウハウを活かし、他ではマネできない実技試験対策を1日の講習で完全にマスターします。

◆平成19年度実施予定会場

仙台会場(宮城県仙台市内)
高崎会場(群馬県高崎市内)
東京会場(東京都区内)
静岡会場(静岡県静岡市内)
浜松会場(静岡県浜松市内)
名古屋会場(愛知県名古屋市内)
富山会場(富山県富山市内)
大阪会場(大阪府大阪市内)
小倉会場(福岡県北九州市内)
福岡会場(福岡県福岡市内)
※各会場とも、それぞれ12月〜1月のうち1日間。
※講義時間は、9:30〜15:00です。


◆ ご案内

この実技試験対策セミナーはJTEXの会員企業様向けのサービスとして実施しています。JTEXの会員企業様でない場合は、受講料が割高となりますことを予めご了承ください。

■ JTEX職業訓練短期課程・認定訓練コース

1・2級技能士コース・電子機器組立て科 開講日4月1日

1・2級技能士コース・半導体製品製造科(チップ製造) 準備中

2級技能士コース・機械検査科(機械検査作業) 準備中

1・2級技能士コース・機械保全科(機械系保全作業) 準備中

1・2級技能士コース・機械保全科(電気系保全作業) 準備中




36年の実績,利用企業6,000社,受講者総数200万人突破。

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