●第2弾!!保育士の求人サイトを運営するキャリアフィールド
保育職を専門に扱う求人サイトとしては、国内では一番最初にスタートしました。
あなたを必要としているひとが、きっといる!!
キャリアフィールド株式会社の運営する『求人情報ナビ+V』は、保育士、幼稚園教諭、ベビーシッター、学童保育など保育のお仕事が中心に紹介している介護・福祉・保育に特化した求人情報サイトです。
国内で唯一、検索条件に『子育て経験を活かせる』という条件もあり、資格はないけど、保育の仕事をしてみたいという方の就業も応援しています。
求人情報のお仕事内容チェック:
保育士の求人!
保育士は、0歳児から小学校入学までの乳・幼児を保育するのがお仕事です。保育士のお仕事は保育所・保育園を中心ですが、家庭福祉員・児童養護施設などでも保育士が必要となっています。
さらに、映画館、美術館、デパートなどの一時的に子供を預ける所も保育士の活躍の場です。 現在、「待機児童ゼロ」を目指して保育施設の充実を進めているため、今後、保育士の求人が増えると考えられています。 最近では男性も増え、名称も保母から保育士になりました。
幼稚園教諭!
幼稚園教諭は3歳から5歳までの幼児を教育し、才能の芽を育てるお仕事です。集団生活での社会適応性を養わしたり、遊戯や工作などを通じて、個性を伸ばしてゆく指導を行います。 少子化が進行しているものの、幼児期の教育の重要性は大きく、今後も重要な仕事のひとつです。
保育の求人において、幼稚園教諭勤務の経験者を求めている保育園・幼児教育施設もあり、今後も需要の多い職種であると思われます。
ベビーシッター!
ベビーシッターとは、家庭の育児と子どもの成長をサポートするお仕事です。
女性の社会進出、核家族化にともない、自宅以外でもデパート・レストラン・ホテル・企業などで託児施設を設けているところも多く、ベビーシッターの需要は急速に伸びています。
ベビーシッターは、働く日数や時間を自分のライフスタイルにあわせて選べるので、学生や主婦が空き時間を見つけてアルバイトで仕事したり、本業とのかけもちで仕事をすることができます。
児童英語教師・児童英語講師!
児童英語教師(児童英語講師)は、幼児〜12歳以下の子どもの英語教師です。女性に人気の高い職業のひとつで、生涯を通して続けられるお仕事です。 小さな子どもには歌やゲームなどで楽しく指導し、年齢が上がるにしたがい授業内容のレベルを上げて行きます。
児童心理学・チャイルドケアー(保育)の知識が英語力に加えて、求められます。英語教育の低年齢化が進み、今後注目が高まる職種のひとつであると思われます。
学童保育士のお仕事!
学童保育は、厚生労働省の「放課後児童健全育成事業」のことを指します。おおむね小学校低学年(10歳くらいまで)を対象とし、保護者が働いているなどの理由で昼間家にいない児童に、放課後に適切な遊びの場を設けて保育をします。
学童保育士(学童指導員または児童指導員とも呼ばれる)の仕事は、基本的には子供たちが自由に遊ぶのを見守ることです。時には一緒に遊んだり、勉強の手伝いや工作を指導したりもします。 学童保育のお仕事は、パートタイム勤務も多く、学生や主婦のアルバイトとしても人気です。
無料メルマガ登録:
今は気に入ったお仕事がなくても、会員登録しておけば、新着お仕事情報やおすすめ求人情報メールをお届けします。
そのほか、介護・福祉・保育などボランティア要素のあるお仕事を紹介したいます。さらに詳しくは、求人情報ナビ+Vへ
キャリアフィールド株式会社は保育園・幼児教室探しの『保育施設情報ナビ』や保育士のコミュニティなど様々な保育・子育て関連サイトを運営しているインターネット子育て支援企業です。
『子育て』を単なる経験ではなく、キャリアとして考え、働く女性をサポートをしていきたいと考えています。
キャリアフィールド株式会社は、全国の保育園・幼稚園・幼児教室を中心に保育関連施設の情報を皆様に提供するための情報サイトもご提供しています。
保育施設情報ナビへ
保育士の仕事・求人・資格取得を応援!保育の仕事の相談や情報交換は@hoikuは、
@hoikuへ
子育てママ・パパ、そろそろ仕事の再開を考えている主婦の方、大歓迎!!保育や子育て、少子化問題など興味のある方ももちろんOKです。
少子化の進展に歯止めがかからない背景
子育て期にある30歳代男性の4人に1人は週60時間以上就業しているなど、育児期に子どもに向き合う十分な時間を持つことができない働き方となっており、依然として子育ての負担が女性に集中する結果となっている。また、育児休業制度など子育てと就業の両立を目指した諸制度も十分な活用が進んでいない。
地域によっては保育所待機児童がいまだ存在しており、また地域共同体の機能が薄れつつある中で、一時保育や地域子育て支援センターなど地域の子育てを支えるサービスが地域において十分に行き渡った状況にはなっておらず、孤立した状態で子育てをしている。
無職や雇用の不安定な若者が増加するなど、若者が社会的に自立し、家庭を築き、子どもを生み育てることが難しい社会経済状況となっている。
少子化対策
長時間にわたる時間外労働を行っている者を減らす。年次有給休暇の取得率に目標を設定して、が安心して育児休業等を取得できる職場環境の整備や、男性も他の先進国並に家庭でしっかりと子どもに向き合う時間を持ち、男性の子育て参加の促進を図る。また、育児等のために退職し、将来就職を希望する人に対しては、円滑な再就職に向けた準備支援・職業訓練等を推進する。
家庭は、子どもが親や家族との愛情によるきずなを形成し、人に対する基本的な信頼感や倫理観、自立心などを身につけていく場である。しかし、職場優先の風潮などから子どもに対し時間的・精神的に十分向き合うことができていない親、無関心や放任といった極端な養育態度の親などの問題が指摘されている。
家庭において夫婦が子育ての喜びを共有することで、親から子へ子育ての喜びや楽しさが伝えられることにもつながる。 人々が自由や気楽さを望むあまり、家庭を築くことや生命を継承していくことの大切さへの意識が失われつつある
学校教育や地域社会など様々な社会とのかかわりの中で子育ての楽しさを実感し、自らの生命を次代に伝えはぐくんでいくことや、家庭を築くことの大切さの理解を深めることが求められている。
このため、保育所、児童館、保健センターにおいて中・高校生が乳幼児とふれあう機会提供を拡大することや、生命の大切さや家庭の役割等に関する学校教育の充実、地域住民や関係者が参加して子育て支援についてともに考えるフォーラム等を全市町村で実施することが大事である。
子育ては次代の担い手を育成する営みであるという観点から、子どもの価値を社会全体で共有し、子育て家庭が安心と喜びをもって子育てに当たれるよう社会全体で支援することが求められている。
とくに、核家族化、地域社会の変化など、子育てをめぐる環境が大きく変化したため、家庭のみでは子育てを負い切れなくなってきており、さらには虐待などが深刻な問題となっている。
社会経済の変化や少子化に伴い、妊娠、出産から子どもの健全な育ちにかかわるニーズは大きく変化してきており、小児医療、母子保健などの多様なニーズに対し、適切な対応が求められている。
このような社会の要請にお応えするのが、キャリアフィールド株式会社の行っているお仕事です。是非みなさんもご参加してください。



